変化が見える、実際の声。
総合型選抜の準備では、本人だけでなく保護者の方も不安を感じることがあります。
このページでは、相談前に悩んでいたこと、面談で整理できたこと、準備を進めて変わったことを紹介します。
生徒の声
志望理由書、面接、準備の進め方で悩んでいた生徒の声です。
生徒の声 01
志望理由書の軸が見えるようになった
経験を並べるだけだった状態から、大学で学びたい理由を自分の言葉で説明できるようになりました。
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生徒の声 02
面接で話す内容に自信が持てた
想定質問をもとに練習し、丸暗記ではなく、自分の経験や考えをその場で話せる状態をつくりました。
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生徒の声 03
準備の順番が分かって動きやすくなった
やることが多くて迷っていた状態から、毎週何を進めるかが分かり、準備を進められるようになりました。
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保護者の声
家庭での不安や、情報収集・声かけに悩んでいた保護者の方の声です。
保護者の声 01
家庭だけでは判断しづらい部分を相談できた
出願までに何を優先すべきかを整理し、家庭でも落ち着いて準備を見守れるようになりました。
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保護者の声 02
本人の考えを引き出してもらえた
親子だけでは言葉にしづらかった考えを、面談の中で少しずつ整理できました。
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今の状況を一緒に整理しませんか
志望校が決まっていない段階でも相談できます。今の状況、使える時間、不安なことを確認しながら、次にやるべき準備を一緒に整理します。