pass-wayの3つの特徴
pass-wayは、決まった教材や回数に合わせるのではなく、志望校・生活リズム・準備状況に合わせて必要な対策を組み立てます。忙しい毎日の中でも、合格に向けて今やるべきことが分かる状態をつくります。
料金も講義頻度も、必要な分だけオーダーメイド
志望校や入試方式、学校生活の忙しさに合わせて、必要な対策を決めます。講義の頻度や相談する範囲、料金設計まで、一人ひとりに合わせて調整できます。
朝7:00から夜2:00頃まで、オンラインで柔軟に対応
部活や課外活動で日中が忙しくても、朝や夜の時間を使って相談できます。オンラインなので移動時間を減らし、住んでいる場所に関係なく受講できます。
プロのエンジニア指導で、受験準備を超効率化
志望校情報の整理、提出物の進み具合、志望理由書の見直しにIT・AIを活用します。AIに任せきりにせず、本人の考えを本人の言葉で伝えられるように整えます。
こんな悩みありませんか?
総合型選抜は、早く準備した方がよいと分かっていても、最初の一歩で迷いやすい入試です。ひとりで調べているうちに、何が正しいのか分からなくなることもあります。
- 志望理由書に何を書けばよいか分からない
- 部活や探究活動の経験を、どう受験につなげればよいか分からない
- 面接で詳しく聞かれたときに、うまく答えられるか不安
- 保護者として、どこまで手伝えばよいか迷っている
料金プラン
必要なサポートは、一人ひとり違います。志望理由書だけ見てほしい方、面接までまとめて準備したい方、出願が近く短期間で進めたい方など、今の状況に合わせて相談できます。
オーダーメイドで設計 学年、志望校、出願までの残り時間、必要な書類を確認し、無理なく進められる受講内容を一緒に考えます。pass-wayの受験相談とは?
30〜60分ほど時間を取り、今の状況や不安を一緒に整理します。志望校がまだ決まっていない段階でも大丈夫です。学校や部活動が終わった後でも相談しやすいよう、遅い時間にも対応しています。
総合型選抜が理解できる
一般選抜との違いや、大学がどんなところを見ているのかをやさしく説明します。まずは入試の全体像をつかめるようにします。
具体的な対策方法がわかる
志望理由書、自己分析、面接、小論文など、何から始めるべきかを一緒に確認します。やることが多く見える時も、順番に分けると進めやすくなります。
次にやることが決まる
相談が終わった後に「次はこれをやればいい」と分かる状態を目指します。出願までの時間に合わせて、無理のない進め方を考えます。
pass-wayのサポート内容
最初に今の状況を確認し、必要な準備を一つずつ進めていきます。書いたものを見直したり、面接練習を重ねたりしながら、合格に近づくための準備を一緒に整えます。
今の状況を確認
志望校、評定、資格、部活動や探究活動、これまで準備してきたことを確認します。まだ決まっていないことがあっても大丈夫です。
やることを順番に整理
出願までに必要な書類や練習内容を洗い出し、何から手をつけるかを決めます。準備の見通しが立つと、不安も小さくなります。
書類や面接を一緒に準備
志望理由書の書き方、面接での答え方、小論文の考え方などを具体的に進めます。自分の経験や考えを、相手に伝わる形にしていきます。
見直しながら仕上げる
一度作って終わりではなく、内容を見直しながら仕上げます。面接練習で出てきた課題もふまえて、本番で落ち着いて話せる状態を目指します。
まずは情報収集から始めたい方へ
いきなり相談するのは少し不安、まずは自分で調べてみたいという方もいると思います。総合型選抜の仕組みや準備の進め方を、テーマ別の記事で確認できます。
受験情報解説を見る 総合型選抜の仕組みや準備の進め方を、相談前に記事で確認できます。
まずは無料相談で、今やるべきことを整理しましょう。
志望校が決まっていない段階でも、準備がほとんど進んでいない段階でも大丈夫です。今どこにいて、次に何をすればよいのかを一緒に確認しましょう。
pass-way

