コース一覧
必要な対策だけを、あなたに合わせて設計します
今の状況から、必要なサポートを一緒に決めます。
総合型選抜で必要な準備は、人によって違います。
志望理由書だけ整えたい人も、面接まで一緒に進めたい人も、まずは今の状況を確認し、必要な対策だけを組み合わせます。

料金設計の考え方
pass-wayでは、決まった回数や教材を先に選ばせるのではなく、志望校、出願方式、今の準備状況を確認してから必要な対策を決めます。必要な分だけ相談できるように、対策範囲・講義頻度・料金を一緒に設計します。
考え方 01
必要な対策を選ぶ
志望校や入試方式によって、必要な書類、面接、小論文、英語資格の扱いは変わります。まずは募集要項と今の準備状況を確認し、今やるべき対策を決めます。
考え方 02
講義頻度を調整する
部活、探究活動、学校行事、定期テストの予定を見ながら、無理なく続けられる頻度を決めます。忙しい時期は回数を絞り、出願前は必要に応じて増やせます。
考え方 03
料金を確認してから始める
必要な対策が見えないまま申し込む必要はありません。無料相談で状況を整理し、サポート範囲と料金の目安を確認してから始められます。
相談内容に合わせたコース例
下の金額は、相談内容をイメージしやすくするための目安です。実際の料金は、必要な対策と面談回数を確認してから決めます。

相談例 01
志望理由書を中心に整えたい人
目安3.5万円
自己分析から志望理由の軸を整理し、大学で学びたい内容と将来像をつなげます。文章を直すだけで終わらせず、面接で自分の言葉で話せる状態まで整えます。
- 自己分析
- 志望理由の整理
- 出願書類の見直し

相談例 02
面接まで一緒に対策したい人
目安5万円
提出書類に書いた内容をもとに、面接で聞かれやすい質問を想定します。丸暗記ではなく、自分の経験や考えをその場で説明できるように練習します。
- 想定質問の作成
- 回答の組み立て
- 模擬面接

相談例 03
何から始めるか整理したい人
目安7万円
志望校がまだ決まっていない段階でも、現在地の確認から始められます。自己分析、大学調べ、出願方式の確認を行い、準備の優先順位を決めます。
- 現在地の確認
- 志望校・入試方式の整理
- 準備スケジュール作成
一人ひとりに合わせて設計する理由
総合型選抜は、同じ学年や同じ志望分野でも、評価される内容や準備する順番が変わります。だからこそ、全員に同じ対策を当てはめず、今の状況に合わせて進めます。
理由①
大学ごとに見られる点が違うから
同じ学部名でも、重視される経験、提出書類、面接で聞かれる内容は大学によって変わります。志望校に合わせて、伝えるべき強みと準備する資料を変えます。
理由②
使える経験や強みが人によって違うから
部活動、探究活動、資格、学校生活での経験など、出願で使える材料は一人ひとり違います。その人らしさが伝わるように、経験の整理と見せ方を調整します。
理由③
使える時間が人によって違うから
早い時期から準備できる人もいれば、出願直前に急いで整える必要がある人もいます。残された時間に合わせて、自己分析、書類作成、面接練習の順番を決めます。
理由④
書類と面接をつなげる必要があるから
志望理由書に書いた内容は、面接でも深く聞かれます。文章だけを整えるのではなく、本人の言葉で説明できる状態まで一緒に準備します。
料金について
料金は、必要なサポート範囲や面談回数によって変わります。まずは無料相談で状況を確認し、今のあなたに必要な内容と料金の目安をお伝えします。
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